2017年7月13日木曜日

7月の終わりは




もうすぐ梅雨明けかな。
熱い暑い夏がやってくる。
7月の終わりに楽しいイベントに参加させてもらいます。













私も楽しみな2日間。
素敵な作家さん方とご一緒させてもらいます。
この日に向けて新しい作品が続々と仕上がってきています。
どうぞお楽しみに!

2017年6月30日金曜日

マルシェノワール



7月のはじまり。
明日も暑い夜になりそうですね。
サタデーナイトはこちらでお待ちしています。









jazz演奏や特設バー、紅蘭亭さんのご飯もワンコインでいただけます。
ゆったりとした空間で初夏を一緒に楽しみましょう。
ガマグチポーチや刺繍チャームなど
新しい作品をご用意してお待ちしています。




☆マルシェノワール
日時:2017年7月1日(土)
   18:00−22:00
@紅蘭亭パビリオン







2017年6月29日木曜日

KoKIN'さんへ






八代のKoKIN'さんへ作品をお届けしました。
様々なビーズのブローチに加えて
コキンさん企画のOd'ma shittoruブローチには辛子レンコンが新登場。
ぜひ、手に取ってすりすりしてみて下さいね。


KoKIN'
熊本県八代市松江町598−3
0965-33-1926

詳しくはこちら→Facebook

2017年6月22日木曜日

お礼とお茶会



しとしと雨。
ようやく梅雨めいてきた近頃。
いかがお過ごしでしょうか。



先日、ツバメの日にて限定販売していましたツバメ袋。
ありがたいことに全て完売しました。
お買い上げいただいた皆様ありがとうございました。




募金ギフトという名目通り、
Kei's-factoryのけいちゃんがお店で独自に募った募金も合わせまして
熊本地震義援金として募金させていただきました。
きっと、まだ日常生活が困難である方々の元に
何らかの形で助けになってくれることを願っています。
皆様のお力添え本当にありがとうございました。








とある日の夜。
木のけむりで開かれたお茶会へ。
ゆったりと流れる時間と空気の中
丁寧に注がれるお茶をゆっくりといただきました。



























アジのお寿司。
お米とアジの間にある刻んだ生姜がアクセントになって
何皿でも食べれそうな程とても美味しかったです。
丁寧に、ということを改めて見直そうと思った夜になりました。

2017年6月8日木曜日

ツバメの日 後記




ツバメの日
2日間とも抜群の快晴に包まれました。
たくさんの方とお話ができて本当に楽しかったです。
ご来場いただいた皆様ありがとうございました!




















夜は小倉へひとっ走り。
ディープな世界を楽しい仲間たちと堪能しました。
宿泊したHostel and Dining "Tanga Table"は異国の地にいるかのような空間。
2日間大満喫。
こういう旅、大好きです。

2017年6月2日金曜日

門司港へ




明日はいよいよツバメの日の開催です。
この日のために特別に作ったツバメ柄のペーパー。
中にKei's-factoryのけいちゃんが作った特別なクッキーを入れて
三角形の袋にしました。

これは、震災から約1年が経過しても
まだ忘れていないよという想いを込めて
とても小さな後ろ盾だけど少しだけでも力になれたらいいなと
けいちゃんの発案で募金ギフトとしてイベントに並べることにしました。
























食べた後のツバメ袋
再利用してもらえたらそれはそれはうれしいです。







☆海辺のカモメ市 スピンオフイベント
" ツバメの日 "
ワスレナイヨkumamoto 1year

日時:2017年6月3日(土) 4日(日)
   11:00〜16:00
   @門司港レトロ中央広場

2017年6月1日木曜日

ツバメの日






6月最初の週末は門司港へ。
この日のために作ったツバメ柄のペーパーは
イベント限定の特別な商品に姿を変えます
どうぞお楽しみに!








☆海辺のカモメ市 スピンオフイベント
" ツバメの日 "
ワスレナイヨkumamoto 1year

日時:2017年6月3日(土) 4日(日)
   11:00〜16:00
   @門司港レトロ中央広場





震災後の熊本を忘れずにいてくれる主催者の方が
特別な想いをもってこのイベントを計画してくださいました
以下、HPより文章抜粋↓

"ちいさな思いが繋がる日"
たくさんの人がどこからともなく集まり、ほんの少しだけ思い出してみる。
そして、それぞれの思いを胸に自分たちの場所へ戻っていく。
イベントを開催している私たちができることは、ワスレナイきっかけを作ることだと考えました。
そこから初めてみようと思います。



詳しくはこちら→